となりのマン天3

ゲームの縛りプレイをやってます。

【PSO2】(11/8)「境界蝕む灼熱の絶対零度」恐ろしや、恐ろしや。

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「灼熱の絶対零度トリガー」のクエストトリガーを使って、「境界蝕む灼熱の絶対零度」に挑戦しました。

 

友人と2人で、軽い気持ちでエクストラハードのクエストに行ったら・・

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軽く、クエスト失敗しました。

 

このクエストは、モンハンにならって、合計3回、地面ぺろりすると、失敗になる仕様となっています。

 

攻撃力がかなり高く、油断していると瞬コロされてしまします。

 

敵の攻撃範囲がイマイチわからなかったので、氷の攻撃で凍ったところを追撃されたり、爆発のタイミングを読み間違ったりして2人であっさり3回ぺろり、失敗しました。

 

「灼熱の絶対零度トリガー」は、1アカウントで1個もらえますが、ドロップで入手しようとすると確率が非常に低く手に入れるのが困難であるため、「セレシリーズ引換券」をもらうには、次の挑戦(残っている友人のクエストトリガーを使用して)でクリアしなければならない。

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クエストの難易度を下げるか、再びエクストラハードに挑戦するか、私たちが選んだのは・・

 

「エクストラハード」再挑戦であった。(☆14武器がドロップするかもしれないという儚い希望にすがって決断)

 

もう、後がない私たちは、絶対ペロらないように、氷対策のリングをつけて、ガッチガチに防御固めて挑んだ。

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無事、クリアはしたものの、時間は結構かかりました。(一回もペロることなく15分くらいでB判定くらいでした)

 

ここで、私は、ボッチでプレイしている方に一言いいたい。

 

「セレシリーズ引換券」が欲しいなら、エクストラハードで挑戦するのはやめておいたほうがいいです。確実にクリアできる難易度で挑んでください。なぜなら、何回もいいますが「灼熱の絶対零度トリガー」のドロップ率は恐ろしいほど低いためです。一回使ったら終わりです。

 

エクストラハードの「森林探索」で「灼熱の絶対零度トリガー」を落とすはずの「灼零龍エルゼリオン」を30~40体狩っても(当然レアドロップブーストは炊いてるし、ステージにもブーストがかかっている状態で)、出る気配が一向にない。(ちなみに、時間にして5~6時間くらい、同じ時間やっている友人もでていない)

 

他の入手方法は、雑誌「電撃プレイステーション」を買って、付録のアイテムコードを使用するくらいなので、しつこいようですが「灼熱の絶対零度トリガー」は大切に使用してください。

【PSO2】 (11/8追記) クエストトリガー全然落ちないんだが・・

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 「MHF-Z」とのコラボで、期間限定クエスト「境界蝕む灼熱の絶対零度」が、追加されましたね。

「境界蝕む灼熱の絶対零度」は緊急クエストではなく、トリガークエストなので、必要なトリガーを拾いに、同日実装された「森林探索」のエクストラハードを回っていました。(トリガーはフリーフィールドの「灼零龍エルゼリオン」が落とすらしいです。ちなみに、クライアントオーダーの報酬で1アカウント1個はもらえます)

 

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エクストラハードは、雑魚敵も固く、ボスに至っては、さらに耐久が高い。しかも、お目当ての「灼零龍エルゼリオン」が、全然出てこない。
フィールド固有の「デ・マルモス」や「ファングパンサー」、さらに「ダークファルスダブル」などの、出てきて欲しくないボスモンスターの出現率が非常に高い。しかも、無駄に硬い。

結局、「灼零龍エルゼリオン」は2時間くらいまわって、10体くらい狩ったと思います。しかし、トリガーは一つも落ちず・・・ツライ。(フリーの森林探索はレアドロップブーストがかかっているはずなのに・・) 

 

わたしは、ふと思った。

 

「これ、エクストラハードでやる必要なくね?」

 

・・しかし、そうは問屋が降ろさなかった。どうやら難易度がスーパーハード以下では、ドロップしないらしい。

 

さらに、今回のコラボクエストで大量に必要な「黄色の狩猟石」も、スーパーハード以下なら、ドロップしない(試しに回ったが一つもドロップしなかった。)

 

 つまり、雑魚敵までもクッソ硬いエクストラハードをひたすら回らないといけない、ということらしい。

 

クエストトリガーを拾えるのはいつになることやら・・

 

(11/8 追記)11月7日、8日と合計5時間程、エクストラハードの「森林探索」をまわり、「灼零龍エルゼリオン」を30体ほど狩りましたが、当然のごとくクエストトリガーは出ませんでした。ちなみに、その間に拾った「黄色の狩猟石」は450個ほどでした。

【ハースストーン】 (11/7) どうやら1億人突破らしいよ

ハースストーンが、世界でプレイヤーが、一億人突破記念で、11月7日~11日にログインした人全員に「博士のメカメカ大作戦」のカードパックを6パック配布していたので、早速受け取りました。

 

まあ、一億人といっても、そのうちの、何%は、リタマラで増加した分もあるだろうが、ハースストーンはリタマラしにくい仕様なので、「シャドウバース」や「ドラゴンクエストライバルズ」よりはるかにリタマラID比率は少ないと思われます。私自身も面倒そうなのでリタマラはしませんでした。

(ちなみに、「シャドウバース」は10回、「ドラゴンクエストライバルズ」は30回ほど、リタマラしました。)

 

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その他にも、デイリークエストで、「プレイヤーを祝おう」のクエストが追加されていました。

 

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内容は、「モードを問わず、友達と対戦する」というものだが、最初、5回対戦して100Gかあ・・と落胆していたら、なんと、一回ごとに100G貰えた。つまり、5回で500Gもらえるということである。

 

早速、5回対戦して、500Gをゲットして、「博士のメカメカ大作戦」のパックに変換しました。

 

合計11パックを開封しましたが・・・

 

前回、レジェンド上限の40パック目を引いたところで、終わっていたので、期待はしていませんでいしたが、最低保証編成(レア1枚、ノーマル4枚)が11連という惨劇。(当然ゴールドカードも入っていないよ)

 

私の引き弱を差し引いても、渋い、渋すぎるぞ「ハースストーン」さん!

【ポケモンPE】(11/6) どんな縛りでプレイしようかな?

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11月16日の発売日まで、1週間ちょっと。

 

今から、ワクワクしながら、毎日を過ごしています。

 

今回も、何か条件を縛ってプレイしようと思ってアレコレ考えていたのですが・・不測の事態が発生!

 

当初、「ミラクル交換したポケモンでクリア」というのをやろうとしたんですが、今回のピカチュウ&イーブイでは、どうやら、前作まであったミラクル交換がないらしい。

 

代案として考えてあった「草むらで最初に遭遇したポケモンでジムクリアし、クリア後ポケモンを逃がして、一番近い草むらで最初に遭遇したポケモンで順次クリアしていく」というのを、考えていたんですが、どうやら、今回は、ポケモンがシンボルエンカウントらしいんで、この案もあえなく断念することになりました。

 

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 (遭遇するポケモンを選べたら縛りでもなんでもないからね)

 

今回は、一台で、同時に2人プレイできる仕様らしいので、

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 せっかくだから、この辺を利用したいと思います。

 

まだ、情報が明らかになっていない部分もあるので、直前まで検討したいと思います。

【DQビルダーズ】(11/5 追記)「2」発売日まで待ち遠しいから「1」のバトルRTAでもやろう!

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「ドラゴンクエストビルダーズ2」の発売日まで、2か月を切りました。

 

発売日が待ち遠しくて、日々ソワソワしている人もいるのではないでしょうか。

 

中には、「1」 をプレイして溢れるワクワクを抑えている人もいるかもしれません。

 

そんな人達にうってつけの遊び方があります。

 

それは、RTA、といっても「ストーリーRTA」ではありません。

 

「バトルRTA」です。

 

「ストーリーRTA」はその名の通り、ストーリーのクリアタイムを競うRTAです。

 

「バトルRTA」はバトル、つまり、バトル島でのモンスター軍とのバトルのクリアタイムを競うRTAです。

 

バトル島では、特別なチケットを使用することにより、モンスターとバトルをすることができます。

 


チケットの種類


 

バトル小手調べ A~H 8種類
バトル肩ならし A~H 8種類
バトル腕試し A~H 8種類
DLバトルチケット 6種類

 

の計30種類あります。

 

これら全てのチケットの全てをクリアするのにかかるタイムを競います。
(バトルの順番は自由とし、最初のチケットを使用した時を起点としてタイムを測定します)

(11/5 追記)

試しに30種類のチケットを通しでやってみたんですが、2時間ちかくかかったので、まずは、種類(小手調べ、肩慣らし、腕試し、DL)ごとで、やったほうがいいかもしれません。

私も、種類ごとのタイムを詰めてから、全30種類コースのRTAに挑戦したいと思います。

 

ただ、私は縛りプレーヤーなので、縛りモードでプレイします。

 


縛りモードの内容

 

① 武器・防具を装備してはならず、素手で殴ってもいけない。
② アイテムを投げて攻撃してはならない。
③ 超げきとつマシン・まほうの玉は使用してはならない。
④ バトル中は設置・修復してはならない。
⑤ バトル中は回復・食事してはならない。
⑥ アクセサリは装備変更してはならない。

 

このモードのコンセプトとしては、「罠で倒す」 ということです。

 

武器装備は当然ダメとして、素手でも一応敵を殴れるのでそれもNG。

 

防具にはダメージを反射する「やいばのよろい」があり、反射ダメージで倒すのを防ぐ為NG。一律で防具は装備してはいけないものとします。

 

投擲アイテムである「石つぶて」「聖なるナイフ」「ほのおの弾丸」「こおりの弾丸」「イオナズンの弾丸」の使用禁止。

 

「超げきとつマシン」に乗って敵に激突したり、「まほうの玉」でのモンスター爆破禁止。

 

バトル中は、敵に破壊されても設置・修復してはならず、回復・食事もしてはならないものとします。


ただし、バトルとバトルとのインターバル、1つのチケットのモンスターを全て倒し、次のチケットを使用してバトルを開始するまでの間は設置・修復したり、回復・食事することができるものとしますが、その間もタイムは進むのでいかにロスを減らせるかがプレイヤーの腕次第となります。

 

アクセサリーは装備することができるが、バトル開始後は一切変更してはいけないものとします。


アクセサリは2つまで装備可能ですが、自分のスタイルに合わせたアクセサリを選択する必要があります。
(例として、「まんぷくベルト」を装備しないと食事を途中で取る必要がでてくるし、「メルキドグリープ」を装備していないと高い位置から落下してダメージを負う・・といったことがある)

 

敵にダメージを与えるダメージソースとして利用できるのは5種類。

 

「大弓」
「大砲」
「まほうの大砲」
「トゲわな」
「火をふく石像」

 

これらを有効活用する為に、スイッチやピストンなどを利用してビルドするのが、このモードの醍醐味であります。

 

最後に、この縛りモードを 「カゲロウモード」と呼ぶことにします。

(別会社のゲーム名ですが、イメージとしてわかりやすいと思います)

 

「ストーリーRTA」と違い、始めるのに準備で大変ですが、皆さんも挑戦してみてはいかがでしょうか?
(バトルチケット30種集め、バトル島のビルドをする必要がありますが・・)

 

私は、「カゲロウモード」に挑戦していきますが、縛り一切なしの「ナンデモアリモード」のRTAをやるのも楽しいと思います。

 

近日中にテストプレイの動画を上げる予定なんで、プレイされる方は参考にでもしてください。

【ガンオン】(11/3) シナンジュ・スタインという奇跡の機体

10月31日にDXガチャでジオン軍側に「シナンジュ・スタイン」と「ギラ・ズール(ナラティブVer.)」が追加されました。

 

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実装されるやいなや、掲示板では、「シナンジュ・スタイン」の話題で持ち切り。

 

「運営の無能ぶりを結晶にしたような奇跡の機体」とまで称されるその機体は、とても380コストとは到底思えない、かつてないゴミ性能だった。

 

固有モジュール「サイコフレーム」(スタン、炎上、スロウ無効)と引き換えに、設定された機体性能は、同時に追加された300コストの「ギラ・ズール(ナラティブVer.)」とドッコイドッコイの性能(盾をつけて、アーマーを下げて、積載を下げた感じ)。

 

主力武器のほとんどが、射程距離300~400前後くらいのレンジしかなく、ロック値も低く、敵に近寄れなければ、一方的にタコられるといった状況。

 

あまりに、苦情が多かったのか、売り上げが恐ろしいほど悪かったのかわからないが、追加後、2日もたたずに、次のメンテで修正する旨が伝えられた。

 

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銀図ではあるが、入手して使用してみた感想として、「かなりキツイ」の一言。正直340コストでもつかうかどうか迷うくらいの性能。逆に、「ギラ・ズール(ナラティブVer.)」は、コスト300にしては、足回りがよく、このコスト帯では機体性能はかなり良くオススメである。

 

スタン、炎上、スロウは無効であるが、普通に、ひるみ・のけぞり・転倒もするので、デカい図体もあわさって、接近する間に打ち込まれてジ・エンド。

 

射撃距離が極度に狭いので、引き打ちされるとどうしようもない。

 

この機体が活躍するのは、恐らく、閉所での戦闘。しかも、不意打ちでなければならない。

 

11月7日の修正で、どれくらい改善されるか・・見ものである。

【ハースストーン】(11/3) 「天下一ヴドゥ祭」追加らしいけど・・なんかね・・

いつものように、ハースストーンを起動すると、ニュースがあるぞというメッセージ。

 

何事かと思いボタンをクリックすると、

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新エキスパンション「天下一ヴドゥ祭」の追加予告のニュースでした。

 

この前、「博士のメカメカ大作戦」出たばっかりちゃうの?と思い、カレンダーをふとみると、もう3カ月くらいたってるね・・

 

今回も、先行パックが発売されるみたい。

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パック50個のほうは、新シャーマンヒーローの「ラスタカン王」と、カード裏面デザイン「ヴードゥー武道祭」、パック17個のほうは、カード裏面デザイン「ヴードゥー武道祭」が付属しているとのこと。

 

新シャーマンヒーロー「ラスタカン王」

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カード裏面デザイン「ヴードゥー武道祭」

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・・って、あれ?なんかしょぼくね?

 

前回の「博士のメカメカ大作戦」は、パック50個に、ゴールドレジェンドが1枚、もれなくついてきたのに・・ヒーローとカードの裏面のみ?

 

ヒーローはスキンみたいなもんやし、カードの裏面もデザインかわるだけやし、正直ゴールドレジェンドのほうが1憶倍うれしい。

 

その前の「妖の森ウィッチウッド」の時は、カードの裏面+追加で20パックやった記憶がある・・

 

正直、私のような初心者(ウィッチウッド追加時くらいに始めました)は、あまりカードをもってないので、カードの裏面や、ヒーロースキンよりカードをくれるほうがはるかにうれしいんだが・・

 

通常、カードパックは、2パック360円(1パック180円)、60パックで8000円(1パック約133円)で販売されています。

 

今回の先行パックは、50パック6000円(1パック120円)、17パック2400円(1パック約141円)なので、カードの裏面に興味のない人にとっては、17パックのほうは全然お得感がないことになりますね。

 

・・最近、なんか、運営が絞ってきているような感じがするのは私だけだろうか。

 

私が、はじめた6か月前は、デイリークエストの報酬でも魔素が手に入っていた。(魔素とは通常、不要なカードを砕くと手にいれることができ、自分の欲しいカードの生成を可能とするものである)

 

それが、最近のデイリークエストの報酬は、ほぼゴールドで額も以前より少なくなった。(たまに、クラシック1パックの時もあるが、魔素は完全に出現しなくなった)

 

ゴールドでカードパックを購入しても、ほとんど最低保証の1パックにレアが1枚しかはいっていないことがザラだし、砕いても大して魔素を得られないことを考えると、魔素のほうがはるかに価値が高い。

 

 ただでさえ、新規ではじめるのに敷居が高いゲームといわれているのに、どんどん高くなっているように最近感じる今日この頃である。

 

まあ、なにはともあれ、50パックのほうは購入すると思います。